まさにどうでもいい日常ですみません。
書かねばならないことはやまのようにたまってんですが、
写真の整理がおいつかなくて。
で、昨日、風呂上がりに
測定しましたら、
とうとう身体年齢が26歳になってしまい、
モクローはそれでも広島でなにかを少しは消化したのか一年低くなって60歳に。そう、先日は61だったんでした。
歳の差34歳です。
ま、データの上でのことですけど、そのうち親子を通り越し、
じいちゃんと孫になるのではないか、それはもうSFではないのかと、笑い転げておるのです。
あーはははははは。
あーーーぱっとしねえなあ。
と、さきほど打ち合わせで本の雑誌の杉江さんに愚痴ったら、大笑いされた。
いや、マジなんですけど。
しかし一冊の本の「身体のいいなり」を書いていて一応真っ黒などん底の折り返し地点を越したので、たぶんこれから身体がどんどん元気になってゆく様子を書き綴るので、少しはマシになるはず。いや、物量的には折り返し地点はまだまだなんすけどね。ううう。
過去をさらうことはゴミさらいをするようなものだ。いままで自分を振り返るものはほとんど書かずにいたけれど、書くことで捨てられるんならそれもいいかと思ったり。さすれば二度と思い出さずに済む。
問題は、ゴミをどう人様に読んでいただけるものに加工するか、ただそれだけだ。