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日にち変更になりました。

NHKラジオ第一に出演する件ですが

国会中継が入ったため、日延べとなりました。

3月3日

を予定しております。


よろしくおねがいします。はい。
by riprigandpanic | 2011-02-25 21:36 | お知らせ

身体のいいなり/ありがとうございます

『身体のいいなり』
おかげさまでたくさんの紙媒体で紹介していただいております。
ウェブ関係がどうなっているのか、あんまり見てなくてすいません。
ツイッター営業もやってないなあ……。

しかしなんとか
おかげさまで増刷かかりました(涙)。

どうか買って読んでやってください。
お願いします。

ほんとにたくさん紹介していただいてます。ありがとうございます。
ちょっと信じがたい量です。
人前に出るプレッシャーで咳がとまらなくなくてどうしたのかと思ったら
百日咳に感染してしまったようです。
つくづく政治家に向かない
ていうかいろいろに向かない性格です。

朝日新聞 2011.01.16 著者に会いたい(インタビュー)
AERA 2011.01.31 小林麻耶 クワクワ対談
週刊朝日 2011.02.04 週間図書館 書いたひと(インタビュー)
週刊文春 2011.02.03 文春図書館 著者は語る(インタビュー)
東京新聞 2011.02.08 書物の森 今週の本棚
クロワッサン 2011.02.25 著者インタビュー
サンデー毎日 2011.02.20 サンデーらいぶらりい 読書の部屋 角田光代
小説すばる 2011.2月号 新刊レビュー 東えりか
婦人公論 2011.02.22 カルチャーセクションbook
文藝春秋 2011 3月号 Bunshun book club 麻木久仁子

このあとまだ出ていませんが
週刊金曜日
サンケイエクスプレス
CREA
社会新報

にもインタビューしていただきました。


えとそれから身体のいいなりに特化したインタビューではないんですが
料理通信 三月号 CREATOR INTERVIEW にものせていただいてます

これが以前にも書いたとおり凄い写真です。伸の頭蓋骨とのツーショット。
編集部の片隅にささっとセットしたところで撮っていただいたんですが、いやーすばらしい。撮影は合田昌弘氏。
遺影にしたい。

すいません、それであたしが原稿チェックのときに見落としてしまったんですが、伸はデュロックでなくて中ヨークなんでした。ごめんなさいいい。乱杭歯で受け口なんですが、正面だからわからないかなー。わかる人にはわかるかなー。

許可はいただいてますのでそのうち紙面の写真をのせます。はい。

取材して下さったみなさま、本当にありがとうございました。


そして今月末、ラジオにでます。生で一時間近くも喋らせていただきます。
太っ腹な番組ですねー。人前に出るのが嫌いといいつつ、マイクを向けられれば
果てしなく喋りますから。好きな曲をかけてもいいそうなので、それも楽しみです。

NHK第一 ラジオビタミン ときめきインタビュー
2月28日
午前10時くらいからのようです。

先日打ち合わせでアナウンサーの村上信夫さんにお目にかかりました。
すごい素敵な方でびっくりでした。
マヤさんといい、外山さんといい、アナウンサーって人前で喋ってなんぼの仕事だからなのか
大変に爽やかで感じが良い。

爪のあかでも煎じて飲まないとねえ……。
by riprigandpanic | 2011-02-22 16:11 | お知らせ

さてどこにいけばいいのだろう

 宮田部長の「だいたい四国八十八か所」本の雑誌社
なんだかこれは風呂の中で頭をゆったりさせて読まねばならない気がしてしまい、長風呂をさほどしないたちなので読むのもえらく時間がかかってしまいました。

とても良かった。宮田さんの文章がとてもすばらしい。紀行文とは旅とはなにかを、誰でもそこそこ気軽に行ける場所に行って書くことで、より鮮やかに示したような気がします。実はこの本、連載時にちらっと読んでいましたが、なんだかイマイチピンとこなかったの。ごめんね、宮田さん。横組みだからなのか、あれから改稿してるからとか、いろいろあるとは思いますが、やっぱりネット上で読むものではない感じがした。あくまでもあたしのなかの分類なのかもしれませんが。
もともとあたしはネットで長文を読むのが苦手だ。以前もある小説を読みかけて挫折した。ニュース解説とか、論文とか、英文とかはまあ読めるんだけど。

誤解を畏れつつ言えば、ネットで主観が多く入る長文を読んでると、どーもイライラしてくるのだ。で、なにかこう自分の中のネガティブな感情が増幅されてしまい、文章に没入しにくい。困った病気です。ネット連載の方がツィッターとかで話題を呼びやすかったりするんだろうけどね。

それに雑誌がどんどんなくなり、これからもなくなっていく昨今、ウェブに書く場を職業文章家が求めるのは必然の成り行きなわけで、しかたないとも言えますよ。

宮田さんの文章こそ、電子本が主流になっていく時代でも、紙の本で読みたいなあと読み進めながら強く強く思った。イラストも、紙の質感も、表紙装丁デザインもなにもかも、いっしょに味わいたい。
電子本になったらウェブ上で読むよりは縦組みだし画像も目が疲れないようになってるみたいだし、読みやすいんだろうなとは思う。しかしそれでも、テキストデータを送受信して読むわけだから、書体を送り手が選べるわけでもないんだよねえ? えーと良くわかんないままに書いてますけど。送り手は紙のように地色を指定することできないんだよねえ?たぶんそれは電子本の仕様が受け持つもので、読み手が電子本が提示するいくつかの書体とか文字の大きさから選ぶくらいしかできないんだよねえ? 

それはやっぱり味気ないなあ。
いや、味気なくても読みたい本はたぶんある。続きがどんどん気になるようなエンターティンメント系の小説とか。ノンフィクションも大丈夫かなと思う。

でもなんだか宮田さんの文章は、紙で読みたいし、風呂につかりながらゆっくり読みたいなと思ったんでした。扉絵もすばらしい。四国っぽくなくて。これは文庫では味わえませんからぜひともみなさまも単行本で読んでほしいなあと思っております。

あ、中身は四国八十八か所を歩く話です。読んでると行ってみたくならないこともないんですけど、なんかもう宮田さんならどこに行って書いてもいいような気がする。あ、本人がちゃんと「旅」できないとダメなのかな。読んでいる間ずっとあたしは二年前にエエ市を自転車で走り回っていたときの興奮が思い出されてせつなかった。
 なぜいま、あたしはここにいるんだろうか。いま、ここにいる不思議。
エエ市は、旅ではなくて、仮住だったのだけど、宮田さんのいうまさにその旅の醍醐味のような感情に満たされていた。特に越してきたばかりの四月、乗用車がこなくて、ママチャリで地図をたよりに、養豚農家さんを訪ねていけどもいけども田んぼの、菜の花と肥料と豚舎の匂いが混ざり合った匂いの中を走り回っていたときの、くだらない幸福。なにが幸せなのかもはっきりしない幸せ。
だれかに愛されてるとか愛してるとか、認められたとか、お金がたくさん入ったとか、健康だとか、感動する映画を見たとか、おいしいケーキを食べたとか、そういうのとはまるっきり関係ない、だれにもわかってもらえないけど、なにものにも代えがたい幸福。

旅するということ。

「だいたい四国八十八か所」にはそれが詰まっているのです。

だいたい四国八十八ヶ所

宮田 珠己 / 本の雑誌社


by riprigandpanic | 2011-02-20 23:17 | ほんっ

たまには

えーと
たまにはヨガのことなどをば。

拙著に関するインタビューでよく聞かれたりして、
字数の関係でちゃんと説明しきれなかったりしてまして。


業界用語バリバリですのでどうぞ知らない方はクラクラしてください。
ヨガのサイトに行けばそれなりに説明がのってますから、説明は省きます。
自分も実はあんまりよく知りません。単純に五年間からだ動かして
気持ちいいと感じるクラスをリピートしてるだけです。





本では「ヨガおすすめ本」的にしたくなかったということもあって、
なにをやってるのか、あんまりくわしく書きませんでした。

なにヨガがいいのかとよく聞かれますが、
まあいろいろ片っ端からやってみて、
気持ちいいものをやればいいんじゃないかと思います。
身体に聞くのが一番です。
ヨガが気持ちよくない人もいるかもしれないし。
あたしと太極拳みたいに悪くはないけどいまいち相性がという場合もあるでしょう。

自分は、パワーヨガとヴィニヤサ(ヴィンヤサとも表記されてる)ヨガを
今受講してます。いちおう中上級と表記されてるところ。
まあ気がついたら五年やっておりますから。
しかし最初は筋肉ゼロに近かったんで運動的要素の少なめのハタヨガから始めました。
当時はハタヨガという名前も知らなかったんだけど。

アシュタンガも一応ハーフプライマリーはそこそこ受けたんですが
いまのところ挫折。全然できてませんが、レッスンについて行けないというところは超えたんで
放置。アシュタンガをかじった理由は、アーサナの順番がどの先生でもまるっきり同じなので、
インストラクターの説明が理解できなくてもなんとかできるから。ということは、
海外に行ったときにヨガスタジオに行くのに便利ってことです。
アシュタンガならスペイン語でもフランス語でもなんとか受けられるな。
ヴィニヤサは先生によって組み立て方が全然違うから、さすがに言語が違うと二拍は遅れてしまうかも。

ただ、好みから言うと、ヴィニヤサとかフローとかつくヨガの方が、楽しくて好きです。先生の個性もすごく出るし。アシュタンガよりはゆっくりなんで、呼吸を身体のすみずみまで入れられるような気がするし。身体の動かし方と呼吸の行く先のイメージがしやすい。あくまでも自分の実感ですから念のため。

インストラクターの先生からすれば、あんまり理想的な生徒でなくて
申し訳ないんですが、複数のスタジオで、んーと、六人くらいの先生のレッスンを
回遊してます。ドロップインといって現金払い方式があるスタジオばっかりです。
チケットより割高になるんでさすがに行き過ぎると経済的に厳しくなりまして、
一つのスタジオだけ回数券を持ってる。
足りない分は家でDVD。
だいたいブライアン・ケストのパワーヨガってやつの発汗コースをやってます。
千葉にいたときはこれだけでしのいだ。
ただDVDでだけやってるとどんどんクセがつくような気がして
東京にもどってきてからはスタジオに行くようにはしてます。あとどうしても動かさない部分というものがでてきてしまうので同じのばかりやってるのはちょっと。
ヴィニヤサのレッスンの場合、たいていの先生が一ヶ月ごとにアーサナの組み合わせを基本は同じでも後半部分などを少しずつ変えて、身体のすみずみ動かせるように考えてくださってます。



おんなじアーサナでもここを意識してといわれる身体の部分に意識を向けて体重かけたり、引き上げたり、内旋させたり、開いたり、ぐっとふんばったり、すると、ぜんぜん違うものになるんですわ。あれ、いままでなにやってたんだと思うことたびたび。

身体は腰痛が長いんで、股関節が固いですあたしは。なかなか開きません。五年前よりは開くようになりましたが、180度には遠い。それでもまあそれなりにできます。固いからできないということはないです。自分が気持ちよくのばせるところまででいいと、しつこく言われますから。
それと圧倒的に上腕と胸部の筋力がないかな。腕立て伏せのようなチャトランガからそのままぐっと腕のばして反り返るところまでつぶれずに身体浮かしたままながせるようになったのはほんとにごく最近です。もちろんいまも完全にできてるとはまるっきり言いがたい。

なんて書くとすごーく熱心にやってるように思われますが、
DVDでやることはありますが、ひとつのアーサナをみっちり練習したりすることはほとんどないです。できるようになることはそれほど大事ではなくて、一時間半くらい気持ちよくやって、身体が気持ちよくなることを、優先してます。

ヨガやって身体が変わったことは本に書いたんで繰り返しませんが、
生まれてはじめて運動をして筋肉をつけたわけなので、携帯電話からのSNSに出会っちゃった言論統制のきつい国の民、みたいに革命的でした。他の運動をまともにやったためしがほんっとうに皆無なので、比べようがないのであしからず。

そんなところでしょうか。

rikako先生、本紹介してくださってありがとうございますー。恐縮です。
またぐるんぐるんに流れるレッスンを受けに行きますねー。

http://ameblo.jp/rikrikako/entry-10788407776.html
by riprigandpanic | 2011-02-18 00:19 | どうでもいい日常

ながらく

えー長らく更新を怠っておりました。
すみません。

ひとことでいいますと




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ええ、抜けていられるような状況ではまったくありませんが、
抜けてました。無能なあたしにしては一生懸命販促がんばりました。
がんばりすぎたようで、反転して引きこもりになって喉をいたくしたり咳をだしたり
熱をだしたり酒を飲んだりちょっと渋い告別をしたら右肩になにか背負い込んだり
うまれてはじめて盛り塩したりして
体脂肪を着々と増やしてしまいました。

そろそろ気合いを入れ直さないと大変です。

「身体のいいなり」
ありがたいことでございます。
いろんな媒体で取り上げていただいております。
ありがとうございます。

あとでまた書き足します……。
by riprigandpanic | 2011-02-16 18:03 | お知らせ

新月に

山本周五郎の「薮落とし」

赤江瀑の「金襴抄」

という短編小説が好きだ。
この二編に関しては好きと軽く言うのが憚られるくらい好きだ。

大雑把に言えば
前者は鉱脈をあてることに取り憑かれて家族を文字通り犠牲にしてさらになお
あきらめきれずに山をさまよう老人の話で
後者は過去の栄華を忘れられずにその残照を捨てきれずにいる母のために
犠牲になる子どもの話だ。

なぜこの二話に揺さぶられ続けるのか
あんまり考えたこともなかったのだが、

ある人の訃報を知り
得心した。

冥府でその夢から解放されるのだろうか。
周囲に築き上げた負の感情もなにもかも
すべてが無に帰することを祈りたく、

あたしゃ
たぶんかつてないくらい真剣に般若心経を唱えそうだ。
by riprigandpanic | 2011-02-03 12:26 | どうでもいい日常

さらば1月

怒濤の販促月間が、終わりました。

ありがたいことに、「身体のいいなり」合計九本のインタビューを受けました。
トークは三本。
インタビュアーのみなさま、トークのセッティングに関わってくださったみなさま、
編集のYさん、ありがとうございます。おつかれさまでした。
あ、取材をしめきった訳ではありません。一段落したということで。
もちろんお話いただければ随時お受けしております。


なかでも一番緊張したのは、瀬々敬久監督とのトークでした。
いえ、悪態ついてもいいんなら、撮っていただいたテレビの某ドキュメンタリー番組で

「2007年に死滅したあたしのNK細胞の七割は
瀬々さん(ディレクター)と藤原さん(プロデューサー)が持ってったね。
まちがいなく。いまさらでいいから耳そろえて返しやがれ」

とかですね、

「出演料がでるのか、そしていくらなのかを
教えてくれないともはややってらんないってヒステリー起こした
出演者ってあたしの他にだれかいるのかしらねえ」

とかですね、

いろいろ言えるんですけど、ええ、五時間くらい軽く喋れる自信すらあるんですけど、
四時間半という長尺の、重厚な映画
「ヘヴンズストーリー」
を見た観客の皆様を前に、
この大作を作った監督が目の前に出てくるから腰も痛いけど帰らずにもう少し
と思ってくださっているみなさまを前に、
あたしとて莫迦じゃありませんから、
そんなアホな憎まれ口たたいたってしかたないってことくらいはわかっておりますよ。

そこで
理由なき災厄について
死について

などを腹をくくって語らせていただきました。
そのあとさらに本を買ってくださった方までいらして、
本当に感謝感激でございました。ありがとうございました。

すいません、ずうずうしくケイズシネマで、「身体のいいなり」置かせていただいてます。
関連本でもなんでもないんですが、気が向いたら買ってやってください……。
こちら公式ブログ
http://ameblo.jp/heavens-story/

会場に山崎ハコさんがいらしていて、ご紹介できなかったのが悔やまれます。すいません。
ハコさん、本当にすごい存在感で映画を引っ張るわけですが、実際は、本当に小さくて華奢で、
可憐な方で、感動しました。


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昨年秋のユーロスペースでの初日舞台挨拶の回に
あたしは観に行ったわけですが、瀬々さんが泣いてしまって、
一瞬あたしももらい泣きしそうになり気合いで涙をひっこめましたが、
(そういうのを瀬々さんに見られるとあとで執拗にからかわれるので)
斜め前くらいに年配のご夫婦がいらして、婦人の方がずっと泣いていたんですね。
で、あたしはあれは瀬々さんのご両親なんではないかと勝手に思っていた。

で、トーク終わってから食事しながら瀬々さんに、
初日舞台挨拶で瀬々さん男泣きしちゃって、まったくさー。けけけ。
と、突っ込み入れつつ、ご両親を佐賀から呼んでらしたのかと聞いたわけです。
そしたら
「そんなわけねえじゃん。ああ、泣いてる夫婦いたな、俺の両親にしては若いだろ」
(やっぱり瀬々さん泣きつつ席をしっかり見ていたのであるから本当に泣かなくてよかった)

んーそうか。いかんな。つい人はものがたりを作りたがってしまう。
因果なんてないんだと思いつつあーしもこうして作ってしまう。

花粉症だったんじゃないの
と瀬々さんは照れ隠しなのかなんなんだか言っていたけど。

でまた
ではもしかしてあの夫婦は……といらない妄想をしてしまうのは、あたしの悪いクセなので、
まあこの辺で。なんだか気になる御夫婦だったんでした。






聞かれりゃノンストップでべらべら喋るくちですが、
小心者ゆえ、緊張しますので、胃の調子まで悪くなってきました。
あれはちゃんと伝わっただろうか
余計なことを言っちまっただろうか
などと考えるとキューーッと胃が固まり始めちまうので、
(そのわりにひどいことを言うのは止められない)

ヨガのインストラクターの方からヨガとのコンバインがいいしと薦められ、走ることにしました。
散歩すら嫌いなので、やる気のかけらもついこないだまでなかったんで、
はじめてウェアを買いに行ったわけですが、形はすごくいいのに色がなあ。いまいち気に入らん。
蛍光色を使うのは暗闇でも目立たせて車にひかれないようにするためなんだろうけど、
夜なお明るいこのあたりじゃ無用ですよ。千葉のエエ市じゃ死活問題なんで、
夜光虫か深海魚みたいにして夜中のウォーキングしてる主婦を見かけたもんですが。
ま、それはそれとして、今日ちょっとだけ、ほとんど歩いてときどき走っただけですが、
やってみた感想は、言われた通り、ストレスにはいいわ、これ。
身体にいいってよりも、脳にいいわ。身体は、風邪が治りきってなかったのか、終わってから咳が止まらなくなりました。

それと派手な色がついてないのを見つけ出して買ったジョグウェア、軽やかであったけー。すげー。よくできてるー。なんじゃこらー。そのまま部屋着になりそうだよ。
さー明日もできるかな?
by riprigandpanic | 2011-02-01 00:27 | お知らせ