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カテゴリ:黒の紳士(淑女)録( 8 )

ミートミーツミートミー

20日は、もはや師匠にして狂友と呼んでもさしつかえないかと思われる
ジビエの鬼、神谷英生シェフの新装開店のプレオープンイベントでもありました。

神谷シェフのことは、そのうち野性時代の連載に嫌ってほど書いてしまいますので
ここでは遠慮がちにご紹介。

のっけからあーしのことをきちがい呼ばわりしてきちがいを紹介してくれたきちがいです。

ええ、あーしはここ一年ほど初対面のお方からきちがいよばわりされること
あまりにも頻繁にありまして、それ相応に傷ついたりしておりました。
たぶん豚なんか飼って、しかも喰っちまったせいだろうと、うすうすは感づいております。
「月刊世界」の原稿書きながら、当時の半狂乱の日々を思い出し、
あーしなんでこんなに狂ってたんだろう。
一体なぜそんなに豚が飼いたかったんだろうかと首を傾げてますもの。
憑いてたんですかね、なにか。
実はまた豚に逢おうといろいろ画策中だったりしますけど。。

ま、
もはや居直ってんですけれども、それでもきちがい以外の人からきちがいって言われると
胸倉つかんで顎に噛みつきかねませんからよろしくお願いしますよ。
噛みつかれなかったあなたはあーしからきちがいだと思われてるってことで。

やや、話がずれました。
神谷シェフは並はずれた舌と腕前の持ち主であり、すさまじいまでの執着力で日本全国から最良のジビエを最高の時期に最高の状態で集めるそのど根性たるや、あーしなんざ足元にもおよばねえきちがいぶりなんですよ。
そして彼のその一点集中な能力は、ちと語彙力に欠けるという結果を導き、
あーしは会うたびに


すげえっす。まじっすか。すげえきちがい。いや、ほんっとすごいんすよ。うっわうまそーな腿。むっちむちだあ(猪の死体を見て)。

くらいしか彼の口から引き出せず、
つねづねあーしの脳を攪拌してくれるんですけれど。
いえ、豚肉の専門家でもありますから、ちゃんと養豚農家へのコンサルティングもされておられます。
しかしあーしと話をするときは、興奮状態にあるのか、語彙が極端に減るのかもしれません。
まーね。屠の道を語り合う友は希少だからな。

でまた彼が凄いといったものを実物で見るとホントに凄いんだからしょうがないんです。
この冬、タイにも行かずになんだかんだとジビエばかり取材しているのも
神谷さんの行く先々の野獣肉とそれをめぐる人々があまりにも面白かったから。
だったのでした。

というわけで、新装開店
La Boucherie du Buppa
どーーーーしても絵を描いてほしいといわれ。

え……と、あーし、タブロー描くの苦手なんすけど、描きましたよ。必死になって。
ドイツ1930年代の屠畜場。豚をのこぎりで半割りにしている図を。
レストランに飾る絵として、どうかと思うんですが、大丈夫です。大喜びされました。すごいっすって。
なにしろレストランなのに、店はガラス張りの熟成用冷蔵庫がどんとならんでいて、エゾシカだの猪だのの枝肉がぶら下がってんですわ。あおくび鴨もいるよ。

そう、たぶん日本で唯一、枝肉を眺めながらお食事できるレストランなの。


あーしが毎日でも食べたいのは
柏幻霜豚の生ハム。神谷さんみずから工房を手掛けた生ハム。ハモンセラーノの作り方なんじゃそうで。これはもうほんとにうまい。昔々セビージャから延々とローマまで二十三時間くらい乗り続けた電車の中でバルセロナの手前あたりで乗り合わせたおっさんたちが切りながら食べて、あーしにも分けてくれた生ハムみたいな味がするんだよう。あのときの革の水筒からのんだワインもうまかった。あーあのころはまだワインが飲めたんだったよなあ……。

それから猪のソーセージがまた絶品でした。猪肉の歯触りが、肉汁が、ぐわーって感じでした。うううう。

えーと写真はそのうち載せます。

神谷さん、ほんとにおめでとうございます。これからもいろいろご教示お願いします。


肉が好きな方、そして
ジビエが好きな方はぜひ。
一年中でますから。

あ、あと一人用のカウンター席もありますので
生ハムで一人飲み、にもお勧めです。お酒もいいのそろってます。
や、あーしはワイン飲めないんでカルヴァドスがあればそれでいいんですけども。。。

そういえば、本の雑誌で書評を書かせていただきました山地としてるさんの写真集
「豚と共に」の写真もお店に飾ることになったようです。うれしいです。
枝肉と元気な豚の写真と屠畜の絵(汗)を眺めながら、食べまくってください。

http://r.gnavi.co.jp/a293400/
by riprigandpanic | 2010-02-24 00:06 | 黒の紳士(淑女)録

プノンペン便り

プノンペンのkuzuカンちゃんからまたメールが来た。

彼はあーしのブログの存在すら知らないし、検索するタイプでもないし
大変ムカッ腹のたつ、多重債務並みに焦げついた内容だったので
一部をここに勝手に公開する事にしました。


ただし
あーしのブログ史上でも最低の、品位もへったくれもないメール内容であるため、いくら引用とはいえ大変心苦しく、ここで良識あり見識高く常識的な皆様はそっとお引き返しいただき、また明日の更新を楽しみにしていただければと存じます。


ありがとうございます。失礼しました。

















































引き返さないんですね?
(すいません、ちょっと清野さんのブログの真似をしています)















































じゃあ知りませんよ。
ほんとに下品ですよ?
怒らないでくださいね。怒っているのは私です。





































































前回伏せていたのだが、カンちゃんは
「ジュンコさんは相変わらずきれいなままでいてくださると思っています」とかなんとか
久しぶりの女友達に出すメールとしてきわめて正しきしおらしいことを書いてきていたのだ。
ほろりとした(安いな)あーしは
まあま、それなりのババアになってるけどさ、
バンコクでこんど飲もうよ、みたいなメールを出した。

ところが昨日近況写真とともに来たメールがいきなりコレ↓
あ---------------も---------------------




くるっくるに狂ってます!!!
勘弁してよ、もーーーーーーーーーーーーーーーーーー。



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10代の頃から年上の女性に惹かれるワタシですが、さすがに今の年齢になると 年上のキレイな方と知り合える機会もなく、ましてタイだとワタシより年上は、かなり キビシイものがあります。しかしながら宝くじの一等に当たる確率よりは低いでしょうがなぎさ や、吉永さゆり が、相手ならば今でも一晩で5回は可能だと思います。

いや、下品で申し訳ない。

普段が黒い乳首とバキバキの妊娠線、ときには裏返してみるとイボ痔までが付いているカラダ ( 20代なのに )ばかりに当たっているのでときたまピンクの乳首に遭遇すると、かえって萎えてしまいます、

いや、お恥ずかしい。

そんな状況で、再発見とでもいうのか。
チョソン女性の美に触れて。
この世の 生き物 とは信じられないような美しい方々が佃煮に
できるくらいに共和国には生息しているようです。
韓国にも美人は佃煮にできるくらいに生息していますが。
上品というより気品を感じさせる女性たち。
古典的なチョソン美人、大韓のオトコ達がメロメロの骨抜きにされるのが理解できます。

写真の女性、名前を聞いてワタシが
「 あれ、ワタシの昔の恋人と同じ名前ですよ 」と応えたところ、両手で顔を覆って後ろを向いてしまいました。ワタシ、彼女と一緒にさせてやるから、と云われればハイジャックくらいしてしまいます。

ついでに共和国からの贈り物です。
チュチェ芸術の素晴らしさを堪能してください
http://multiwindow.com/koryo_entertainment/8867

2012年、主体暦100年、強盛大国完成へ前進
そろそろドーピングが必要になりそうなカンジより
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カンちゃんはバリバリのテーハミングッ籍のチェーイルキョッポなんすけども、昔っからチュチェっ子でありまして、二〇年前からチュチェのすばらしさを聞かされてたんだけどさ……。

廃人への道をひたすら歩んでるわりにゃーたのしそうじゃねえかごら。
あーしのエクトプラズムを返せ!!
出て行ったきり戻ってこねーよ!!

ていうか、ここどこよ??
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by riprigandpanic | 2010-01-24 20:00 | 黒の紳士(淑女)録

山姥と猫背

ろくな新年会もないまま、またおんな二人でサバト飯。またの名を魔宴。
日本語の理解が緩そうなガラ空きのコリアンレストランに入り、
えんえんとお先まっ黒な話を。塩を食むがごとく。
最近定番化しつつあるのがまたなんとも。


お相手はIさん。彼女がまだピヨピヨの小悪魔のころからの知り合いですが、立派な魔女に昇進されて。美しい口からこぼれる人でなし発言、だれが聞いてもドン引きですから。そしてあーしも負けませんよ、人でなしってんならね。猫すら近寄れませんでしたとさ。

もうお互いどこをどう取り繕ったって、どこにも「コ」の字はつきゃしませんや。
女子じゃなくて婦女(ど腐れ)、
小悪魔じゃなくて山姥(でも日焼けはご法度)、


ブスブスと煤けた炎をあげたまま帰宅。アマゾンから届いたこの漫画を読む。

猫背を伸ばして(GAコミックス)

押切蓮介 / Bbmfマガジン



あーしも猫背なんです。よく姿勢よくしろって言われた。性格が暗いのも姿勢が悪いせいだといわんばかりに怒られたので、作者のお気持ちはよくよくよくわかります。つらいですよね虚弱者は。
「でろでろ」が週刊ヤングマガジンで始まったときのころのつらい日日が描かれているんだけれど、そのころちょうどあーしはヤンマガ読んでました。読むとこなくてうんざりしてたんだけど、家にあったから。で、「でろでろ」が始まって、あーやっと読める漫画ができて良かったなと思って楽しみに読んでました。よくがんばって続けてくださったなあとしみじみ。サイトウさんという犬とビクットさんという化け物が好きです。そう、ちょっとつつましやかな化け物とかが好きだったなあ。

そんでこのかたの単行本にはよく巻末に放浪散歩漫画がついてる。これがたまらなくさみしくてみじめな散歩なんだが、とてつもなく良い。なんにもないところをとぼとぼ歩いて来るんじゃなかったと後悔するという、あーしが最も好きな放浪スタイルなのだ。つげ義春に匹敵すると思うんだけどなあ。この西東京うらうら散歩だけで一冊まとめてほしいくらいなのに。しかも一緒に散歩するお友達がこれまたあーしが大好きな漫画を描く清野とおるさんだったりするのがなんとも。ストライクゾーン狭いぞ、あーし。ちなみに清野さんの漫画は押切漫画経由で知ったわけではないです。
複数男子での散歩、なんだか奇妙にすがすがしいのはなぜなんだろうなあ。

ちなみに装丁は童貞王子ことロッカーズの山口明さん。
山口さん、今年もすてきな年賀状、ありがとうございます。自分主演監督の映画ポスターシリーズ、どこまで続くのか。目が離せません。
by riprigandpanic | 2010-01-11 01:45 | 黒の紳士(淑女)録

母よ/帰宅ぶるうす

鎌倉に帰宅

例によって山盛りの刺身を食べさせられる。

食後母が長らく
マングースはハブの餌だと信じていて
先年沖縄にてマングースショーを見たとき、
ハブをやっつけるマングースに
「あああーーっ、どうしよう、逆になっちゃった!!」
とひとり取り乱したのだという話を聞く。

母、それじゃただの残酷ショーじゃないっすか。
マングースバスターズもいらないっての。


母は以前
「淳子がかわいがった豚を淳子に食べてもらいたくない」などというメールを父経由でよこし、
豚を食べる会の準備でくるっくるになっていたあーしをちりっちりの黒焦げにしたんですが
もちろん自分も「いちど豚の顔を見ちゃったからとてもかわいそうで食べられない
ということで、生肉も要らない。だいいち一キロなんてかたまり年寄り二人には多すぎるから
絶対に肉を買ってくるな
とまで父に厳命していた。んが、父は反対を押し切って肉を買って帰ったらしい。


しばらくして母から電話。
「ねえ、あの肉ものすごくおいしかったのよ。つやさんの肉よりも全然おいしいの!! もっとないの??」
(注:つやさんとは、よくわからないが母がひいきにしているうちからちょこっと遠い肉屋らしい。よくここで肉を買ってはヒレかつを作って下さります。)

あーしのエクトプラズムがえろっと口から出ていきそうになりましたが、ここはぐっとおさえて


「は? かわいそうだから食べたくないんじゃなかったの??」




そしたら母はこうのたまった。

「だからー、ちゃんと感謝して食べたんもん、いいでしょ?」

……ん、のおおおおおおおお。言語にならない記号とともにエクトプラズム、勢いよく離脱。
一晩還ってきてくれませんでしたとさ……。



そして今宵またあの肉はないのかと聞かれましたよ……。
母よ……。


さらに
『世界屠畜紀行』を渡したときに
「もう眼が悪くなって本は読めないのよ……ごめんね」
などとしおらしくのたまっていたのに、
今日はニコニコと不毛地帯と沈まぬ太陽を読破したと得意気に語ってます。

す、ごいねえ。いつ眼が良くなったんでしょうか。


ええまあ、そんなもんです。そりゃ山崎豊子は面白いっすよ。ええ。わかってます。いいんですよ、読まなくたって。別に。どうせね、あーしの本読むより生前かわいがった豚の肉食わせた方がよっぽど納得できるみたいですし……
ああ、
あーしのエクトプラズムがあーしの黒眼を連れて、
夜の六国見山を浮遊してます……。原稿かかなきゃいげないのに……。
by riprigandpanic | 2010-01-02 23:15 | 黒の紳士(淑女)録

皆殺しインタビュー

ミシマ社から出させていただく予定の
犬の話(仮題)


坂東眞砂子さんにインタビューした文章をまとめてんですが、難航してます。七転八倒中。
ああああああ他にもいろいろ書かねばならないのに、焦る。

ま、難航してんのはあーしの技術の問題でもあります。
でね、これまとまったとして、ホントーに大丈夫かなって思うくらい、
黒い。

いやいや黒いなんて言葉では言い切れない。
超越してます。めっためたに切り捨て御免てな感じで。

身も蓋も取っ手もなにもかもなくし、剥きだしにつきつめた言葉がささる、ささる、ささる。


さ、さすがあーしの心の師匠……。最高です。

でも、あの、説明をうまく入れないと物騒すぎるような気がするんです。はい。

なんてあーしが弱腰になってどうするとも思うんだが。うううううう。
by riprigandpanic | 2009-12-27 19:59 | 黒の紳士(淑女)録

この年末は

なんだか女二人でひっそり飲み食いというパターンが多い。



昨晩つき合って下さったMさんは、一度うたごえを聞いてみたかったんで、カラオケに行く。

うただよ。うた。うたはいい。
うたってりゃいいんだから。

あーしの人生のなかでこんなに歌った年はないっちゅうくらい今年はよく歌いました。
若い時はカラオケ大嫌いだったんですが。あと今年はずいぶんスナックに行きましたね。仕事の関係でですけど、これもまたこれまでからは信じられないチョイスといいますか。歌だってね、スナックでしらないおやじに聞かせたりして拍手もらったりして。
もーね、それがどーしたって感じになってしまいました。
十年前の自分が見たら泡吹くと思います。

上野のカラオケボックスで女二人歌ってたら、何度もサラリーマン男子が身体ごと倒れかかるようにドアを叩いてきた。最初は間違えてんのかと思ったんですが、何度も何度もどかんどかん来るので狙われてることが発覚し、呆然。なんちゅうガラの悪さ。廊下にでてる客がみんなうおーとか吠えそうなくらい興奮している。ゾンビの暴動のよう。日本じゃないみたいでした。上野、こええええええ。

Mさんの声は想像以上に良かった。低くてあやうい色っぽさがある。
浅川マキの「裏窓」を熱唱される。いーもん聴いた。
あーしもMさんの真似してひとりカラオケやってみよう。愉しいかもしれん。


そのあとは
どん底のお先真っ黒サバトな話題で飲む。黒焦げ。芯まで炭化してたな。

……Mさん、あざっした。来年もまだ生き延びてたらうたいましょう。
ドロドロのコールタールみたいな歌を喉がかれるまで叫びましょう。

ひさしぶりに浅川マキ、youtubeで見たら随分増えてた。
ピアニストを撃て は未聴でした。
by riprigandpanic | 2009-12-23 17:04 | 黒の紳士(淑女)録

のわー なくせのある女

以前からお願いしていた
カラスが届いたと、とある料理屋から電話。

熟成しすぎるときついかもと言われ、あわてて、

東京堂書店三階に生息する自称「黒いでっぱり」畠中さんと
千代さんと、モクローをかき集めて
食べに走る。

カラスの肉はかつおのように赤黒かったっす。
味はね、美味かったっす。びっくりした。
しかし濃いのですよ。鴨なんて甘い甘い。

ま、それはいつか原稿に書くのでちょっとパス。
ヴァケイラスというワインを合わせていただきました。
あーしはワインダメなんで、蒸留酒で。



しかもメインに、カラスだけじゃ足りないかなーと、まよって、
豚の盛り合わせを頼んでしまい、
ブーダンノワール
がでてきてた。

美味いんですこれも。

でも

濃いの。
濃厚なの。だって血だもん。
ココアプディングみたいな味がするんですよ。

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赤黒い感じのメインを超えて、

デザートどうするー?
ってなった。

あーし取材のため、東京に帰ってきてたらブーダンノワールだけで三回も食べています。
美味しいですけど、濃いです。くどいけど。


ですから
レモンタルトにしました。さわやかにシトラスソルベつき。


なのに畠中さんたら
チョコレートケーキを頼んだよ!!!
血汚冷吐だよ!!
チャレンジャーすぎるよ!!
真っ黒なコースにしちゃったよ??

案のじょう、帰りくるしそうでした。
大丈夫かなー。
by riprigandpanic | 2009-11-30 17:06 | 黒の紳士(淑女)録

黒の紳士録

小倉に行ってきました。

スペリオールで連載中の
ひとがき 
の取材です

素敵な人がたくさんいるからと言われて。

この方に。
































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えーーーーーーー。ありがとうございました。
Fさん。この方を連載で描きたいくらいだったんですが。
諸般の事情ありここで。


えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーと
すごく楽しかったっす。途中記憶がまだらですけれども。


いつも職質受けるから車で移動されてるとのことで、バスに無理やりのせてしまったときのもごもごしたお顔が忘れられません。つーかすいませんでした。

歌ってくださったの
ラブ・アフェア--秘密のデート

悪夢のように頭から離れません(カラオケスナックのマスターの踊りとホイッスルと太鼓つき)。
意外すぎて。てかあーしこの歌、実はすげーーーーーー好きなんですけど。
もうFさんバージョンしか思い出せねえよ………。
ううううううう。
以前にお会いしたときの乱行をチャラにするべく伺ったつもりがまた無礼を重ねてしまい、もうあきまへん。
東京にいらしたら飲みましょう。解脱するまで。もう無礼しか重ねられないような気がします。Fさんには。ホントにすみません。
by riprigandpanic | 2009-11-30 16:34 | 黒の紳士(淑女)録