やられた

夕方四時から六時あたり

一番豚が活発になります。なぜなのかは不明。がしがし走ります。で、この時間帯に中に入って、うんこを掃除していたら、夢が久しぶりにのってきましたよ。背中に。

もう、だめです。重くて手を付きました。危険ですので、この時間帯に入らないようにするか、しゃがむのはやめようと思います。

といいつつ、おがこの小屋に座ってみました。ちょっと久しぶりだったんですわ。

そしたらなんだかみんな見事にでかくなってて、目線が高くなってた。秀が膝に手をかけてきて、やばかったので早々に立ち上がりました。




某国の王子に謁見してまいりました。

王子にたずねられるまま、豚の話なぞをしたのでございます。

王子「ならば味に影響するのはさいごの肥育期間なんだね」
私 「そうです。主に脂肪の味みたいですね」
王子「ところで君の家のトイレは水洗かい?」
私「お、王子、そ、それは無理です、無理!! わたくし、十年前にネパールで食わせる体験はしております。やつらは本当によろこんで喰います。気が変になるくらい喜びます。しかし今回は、肉を人に食べていただくのです。どん引きされますってば!! 出来上がった肉は、王子の宮殿にもお送りするのですよ!!」
王子「俺は平気だよ。ホリプロ豚とか、売れるんじゃないかなー」


王子……まじで肉、お送りしますからね!!
by riprigandpanic | 2009-07-13 00:32 | エエ市だより


<< 逢いたくなかったわけではないの... 孤独と弧絶と >>